「許すこと」で乳ガンを治した女医 !How to heal breast caner by Dr. Véronique Desaulniers

 

 

 

自身も乳がんを経験し克服されたベロニカ女医 (ご自身のサイト)

彼女の手ほどきを受けた乳がんの方々の意見を除いて見ますと・・(こちら)
多くの方が、初めは
「こっちは深刻な病気、こんな胡散臭い方法に付き合っている暇なんてない!」
という感じたそうです。実は、これは、私も全く同じ!
(余談ですが、3大療法以外を選んだ時に、周りが”大反対”するのも、どこの国も同じ。
私も友達2人くらいで、家族にもガン告知の話はしていませんでした。)

 

さて、ベロニカ先生、
子供を母乳で育て、有機が流行る前からオーガニック食だったのに。
なぜ健康の知識が豊富な女医さんが乳ガンになってしまったのか・・・!

彼女自身が自分に問いかけ、情報を集めて、ある答えに辿り着きます。
それは、人生で精神的な辛さを癒してこなかったこと。。。
「Emotional healing 」心の辛さを癒していく生活をしてなければ、
人はいずれ病やガンにかかってしまう、、とおっしゃっています。

3-5歳くらいの幼少期に性的虐待を受けたヴェロニく先生は、
unforgiveness 「許せない気持」がネガティブな精神だけでなく
最大の病気、ガンをもたらした、と。

自分を許す事
人を許す事
ネガティブな気持を持たない事、

これらは全て、治癒に欠かせないキーファクターであり、
この考え方は、自然療法を選択し見事完治された方が
口を揃えて、おっしゃることでもあります

 

ネガティブな気持ちや怒りは今起きていることを「どう捉えるか」の問題でもある、
と私は考えています。
同じ出来事でも人によって受け取り方が、大きく違う。
そして、たくさんの他の方々のケースを調べてみて
この「どう捉えるか」がホルモンバランスや細胞レベルで影響するのは間違いない、
と 今では思うようになりました。
このお陰で、今では、非常に快適な心地よい毎日を過ごしています。

 

私の場合、毎年していた健康診断で一度も引っかかったことがないのに、
ガンの告知があったあたりは、人生で最大の苦しい出来事が続けて起こった時でもありました。
ガンは何年もかかってできた細胞ですが、それが急速に進むキッカケは
ネガティブな環境と大きく関係している、と考えています。

 

あと、ドクターヴェロニクが強く主張されている「歯とガンの関係」がとても重要です。
歯の根幹治療で化学物質で処理をしている、
アマルガムの詰め物、ニッケルの被せ物をしている、
これらが、体内で cavitation(浸食)を招き、ガン形成の要因になり、
多くの場合、問題の歯と同じ側に乳ガンが細胞ができる、
とおっしゃっています。

そして、先生が取っていたサプリは
・DIM
・IC3
・Haelan 951

これらについては、多くのドクターの資料がありますので
また別の記事でお書きいたしますね

 

 


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For all those women who are at a lost getting diagnosed as breast cancer, here’s my favorite Dr. Véronique Desaulniers ‘s site , that is amazingly full of helpful information.
Please check this out.

Here is the interview by Cancer survivor Chris walker (2014-05-12 )

 


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